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研究者DB更新状況

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去180日間)です。
 石田真巳(2019-05-21)
 遠藤英明(2019-05-09)
 松本 隆志(2019-05-07)
 大迫一史(2019-04-23)
 麻生敏正(2019-04-19)
 牧田寛子(2019-04-16)
 下野孝一(2019-04-10)
 黒川久幸(2019-04-06)
 竹山優子(2019-04-05)
 田中祐志(2019-04-04)
 萩原優騎(2019-04-04)
 小林武志(2019-04-03)
 鶴哲郎(2019-04-03)
 鈴木秀和(2019-04-02)
 逸見真(2019-03-13)
 岡崎忠胤(2019-03-12)
 バスティレイラ(2019-02-08)
 坂本崇(2019-01-25)
 小林征洋(2019-01-15)
 大河内美香(2019-01-11)
 髙橋希元(2019-01-05)
 長阪玲子(2018-12-26)
 池田吉用(2018-12-20)
 小池雅和(2018-11-28)

氏名

池田吉用 

読み

IKEDA,Yoshichika

役職

URA

TEL・FAX

03-5463-0859

E−mail

***@kaiyodai.ac.jp ***の部分はlink-yi
*研究者への技術相談等は、「海の相談室」をご利用ください。

ホームページ

http://olcr.kaiyodai.ac.jp/

所属部門

東京海洋大学産学・地域連携推進機構

担当科目

キーワード

産学官連携、地域連携

研究テーマ・活動内容

自己アピール

技術相談対応分野

技術相談の受け付け等を担当しています。
本学への技術的なご相談、研究者との共同研究の検討の際は、「海の技術相談室」をご利用ください。

共同研究の希望課題

共同利用可能な設備

科研費等研究テーマ

講演テーマ

特記事項

【研究開発・調査プロジェクト参加経歴】
・平成18年度 JST A-STEP シーズ発掘試験「アワビ等魚貝類流通用タグ方式の開発」(研究代表者:山川紘) 知財化支援推進員として参加。
・平成19-21年度 三井物産環境基金研究助成「アワビ資源の維持・増大のための資源管理手法と水産物トレーサビリティシステム構築に関する研究」(研究代表者:山川紘) 知財化支援推進員として参加。
・平成21年度 水産庁ビジネス連携緊急支援事業「壱岐アワビ牧場事業」(事業代表者:(株)第一商事) 事業支援機関(東京海洋大学)のコーディネーターとして参加。
・平成21-22年度 日本財団助成「水産・海洋オンライン学習システム」(事業代表者:NPO法人海事・水産振興会) システム開発担当として参加。
・平成23-24年度 JST A-STEP シーズ発掘試験「未利用資源の有効利用のための天然由来成分を用いた鮮度保持技術の開発」(研究代表者:今田千秋) コーディネーターとして参加
・平成24年度 JST 復興促進プログラム探索タイプ「養殖魚加工残渣からの魚類用抗体医薬品の調整」(研究代表者:近藤秀裕) コーディネーターとして参加。
・平成24-26年度 JST 復興促進プログラム(マッチング促進 タイプII)「高付加価値水産無脊椎動物の種苗養殖技術共同開発プロジェクト」(事業代表者:リマテック(株)、研究代表者:中村宏、竹内俊郎) コーディネーターとして参加。
・平成25-27年度 文部科学省東北マリンサイエンス拠点形成事業(新たな産業の創成につながる技術開発)「漁場再生ニーズに応える汚染海底浄化システムの構築」(研究代表者:中村宏、荒川久幸) 海洋環境調査、海底汚染泥浄化実験に研究分担者、URAとして参加。
・平成25-27年度 農林水産省・食料生産地域再生のための先端技術展開事業/個別要素技術型研究「サメ肉のアンモニア臭抑制加工技術実証研究」(研究代表者:石崎松一郎) URAとして参加。
・平成25-27年度 文部科学省特別経費・過疎・高齢化に対応した安全・安心を実現する漁港・漁村モデルの構築/「漁港・漁村の活性化:水産海洋プラットフォームからの取り組み」 千葉県夷隅郡御宿町、愛媛県西条市、長崎県北松浦郡小値賀町の調査にURAとして参加。
・平成26-27年度 JST A-STEP FSステージ・探索タイプ「海藻・植物凝集剤の事業化に向けた調製・使用方法の実証試験」(研究代表者:榎牧子) URAとして参加。
・平成27-28年度 JSTマッチングプランナープログラム 第2回探索試験「アワビ真珠生産技術の開発」(山川紘、池田吉用) 研究分担者として参加。
・平成28-29年度 農林水産省・食料生産地域再生のための先端技術展開事業/低・未利用、低価格魚介藻及び加工残渣を原料とした加工品の開発等による水産加工の省コスト化・効率化、付加価値向上等に関する実証研究 中課題「発酵糠汁の製剤化およびアンモニア除去加工品の製品化実証研究」(研究代表者:石崎松一郎) URAとして参加。
・平成28年度 科研費基盤研究(B)「超伝導界磁方式リムドライブ海潮流発電システムに最適な新形式タービンの研究」(研究代表者:和泉充) 研究分担者として参加
・平成29年度農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業・実用技術開発ステージ「国産冷凍サバを高付加価値化するコールドチェー ンの実用化技術の開発」(平成30年度からイノベーション創出強化研究推進事業に制度変更)


氏名

池田吉用 

読み

IKEDA,Yoshichika

役職

URA

所属(学部・大学院、学科等)

東京海洋大学産学・地域連携推進機構

生年月日

1970年

学歴

東海大学海洋学部海洋科学科 卒業
東海大学大学院海洋学研究科海洋科学専攻前期課程 修了

経歴

東京水産大学地域共同研究センター 研究支援推進員(2002年4月〜2003年9月)
東京海洋大学社会連携推進共同研究センター 研究支援推進員(2003年10月〜2005年3月)
東京海洋大学知的財産本部 知財化支援推進員(2005年4月〜2009年3月)
NPO法人 海事・水産振興会 事務局長(2004年10月〜2009年6月)
東京海洋大学産学・地域連携推進機構 産学地域連携コーディネーター(2009年4月〜2009年6月)
NEDO産業技術コンダクター(2009年7月~2010年3月末 *派遣先:東京海洋大学産学地域連携推進機構)
東京海洋大学産学・地域連携推進機構 産学地域連携コーディネーター(2010年4月~2012年3月)
東京海洋大学産学・地域連携推進機構 URA(2012年4月~2013年3月)
東京海洋大学産学・地域連携推進機構 特任准教授・URA (2013年4月~2016年3月)
東京海洋大学産学・地域連携推進機構 URA(産学官連携研究員)

学位

理学修士

学位論文

所属学会と役職など

社会活動

受賞歴等

機構受賞歴のうち、次の受賞に関与しています。
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第6回 モノづくり連携大賞(主催:日刊工業新聞社、後援:文部科学省、経済産業省、(独)NEDO、(独)中小機構、日本経済団体連合会、日本商工会議所)
特別賞 「アバロン・タグ-産地との交流から生まれたアワビ資源管理・産地証明技術-」
受賞者: 海事・水産振興会、東京海洋大学 産学・地域連携推進機構、(株)イー・ピー・アイ

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第6回 モノづくり連携大賞(主催:日刊工業新聞社、後援:文部科学省、経済産業省、(独)NEDO、(独)中小機構、日本経済団体連合会、日本商工会議所)
特別賞 「ニーズ指向型産学公連携による大学知的ネットワークを活用した一次産業活性化支援プロジェクト」
受賞者: 山口大学、山口県漁業協同組合東岐波支店、宇部市、東京海洋大学産学・地域連携推進機構、山口県立大学、宇部蒲鉾(株)、(株)えぇ田舎、(株)ぐるなび

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フードアクションニッポンアワード2010
研究開発・新技術部門 優秀賞 「アバロン・タグ -貝類の資源管理・産地証明・流通管理用の金属製標識-」
受賞者: 東京海洋大学産学・地域連携推進機構、海事・水産振興会

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フードアクションニッポンアワード2010
コミュニケーション・啓発部門 入賞 「水産海洋プラットフォーム事業」
受賞者: (国)東京海洋大学産学・地域連携推進機構

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第9回 オーライ!ニッポン大賞
大賞 (水産海洋プラットフォーム事業のうち、地産都消事業の一連の取り組みについて)
受賞者: (国)東京海洋大学産学・地域連携推進機構


氏名

池田吉用 

読み

IKEDA,Yoshichika

役職

URA

所属(学部・大学院、学科等)

東京海洋大学産学・地域連携推進機構

主要論文

著書


氏名

池田吉用 

読み

IKEDA,Yoshichika

役職

URA

所属(学部・大学院、学科等)

東京海洋大学産学・地域連携推進機構

研究室紹介

卒研希望者等へのメッセージ

受験生へのメッセージ


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