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研究者DB更新状況

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去60日間)です。
 小林征洋(2021-10-12)
 松本 隆志(2021-10-11)
 市田健介(2021-10-06)
 遠藤英明(2021-10-06)
 麻生敏正(2021-10-05)
 小祝敬一郎(2021-10-04)
 竹山優子(2021-09-29)
 逸見真(2021-09-29)
 中井拳吾(2021-09-23)
 東海正(2021-09-07)
 谷和夫(2021-09-07)
 秋山清二(2021-09-01)
 坂本崇(2021-08-27)

氏名

耿婕婷 

読み

KOU,Shoutei

役職

助教

TEL・FAX

E−mail

jgeng00(at)kaiyodai.ac.jp, (at)を@に変更してください。
*研究者への技術相談等は、「海の相談室」をご利用ください。

ホームページ

http://www2.kaiyodai.ac.jp/~osako/index.htm

所属部門

食品生産科学部門

担当科目

食品貯蔵学 食品生産科学入門実験 食品工学実験

キーワード

水産品の利用・加工・貯蔵、水産食品の品質評価・改良、メイラード反応、魚肉タンパク質、水産発酵食品、魚醤油、練り製品、鮮度、たまごの加工・利用技術、酵素

研究テーマ・活動内容

1、水産食品加工中のメイラード反応と褐変に関する研究
食品加工中に、メイラード反応による褐変を制御する技術の開発に取り組んだ。
2、未利用・低利用資源の有効利用技術開発
主に水産物の食品素材化に関する研究を行った。特に、発酵食品原料としての利用技術の開発に取り組んだ。
3、水産物の高付加価値化に関する研究
水産物の品質評価、品質向上に向けて、漁獲後魚介類の鮮度保持技術および品質評価技術の開発に取り組んだ。
4、たまご製品の品質改善に関する研究
たまごを原料とした食品の製造および貯蔵中、タンパク質が変性により、商品の物性が変化し、品質に大きな影響がある。諸々の品質の問題解決のための研究に取り組んだ。

SDGsと関係する研究テーマ

・未利用・低利用資源の有効利用技術開発
・魚介類の鮮度保持技術および品質評価技術の開発
・食品加工副産物の有効利用

研究と関係するSDGs項目

自己アピール

技術相談対応分野


共同研究の希望課題

食品加工技術の改良
加工副産物の利用技術の開発

科研費等研究テーマ

講演テーマ

特記事項


氏名

耿婕婷 

読み

KOU,Shoutei

役職

助教

所属部門

食品生産科学部門

学歴

経歴

学位

学位論文

所属学会と役職など

社会活動

受賞歴等


氏名

耿婕婷 

読み

KOU,Shoutei

役職

助教

所属部門

食品生産科学部門

主要論文

著書


氏名

耿婕婷 

読み

KOU,Shoutei

役職

助教

所属部門

食品生産科学部門

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