ホーム

産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。

知的財産・ABS対応部門からのお知らせ(学内向)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去90日間)です。

     
  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2019-06-23)
  •  
  • 黒川久幸(改善、5S、物流、ロジスティクス、在庫管理) (2019-06-22)
  •  
  • 米田昇平(高周波インバータ,非接触給電,DC-DCコンバータ,船舶推進システム) (2019-06-12)
  •  
  • 竹山優子(海洋資源・エネルギー,洋上風力発電,リモートセンシング) (2019-06-07)
  •  
  • 下野孝一(感覚・知覚、3次元空間知覚) (2019-06-07)
  •  
  • 石田真巳(極限環境微生物(低温菌・好冷菌、好圧菌、好熱菌)、環境適応、環境保全、海洋環境、酵素の構造と性質、酵素利用、海洋中のプラスチック分解、地下水利用、バイオエタノール、ポリアミン代謝) (2019-05-21)
  •  
  • 遠藤英明(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,測定,検出,環境モニタリング,海洋,生物,微生物,酵素,免疫) (2019-05-09)
  •  
  • 大迫一史(水産利用加工 タンパク質 かまぼこ 魚の品質 水産発酵食品 脂質 魚醤油) (2019-04-23)
  •  
  • 麻生敏正(作業計測、倉庫内作業、見える化(可視化)、スマートフォン、ウェアラブルデバイス) (2019-04-19)
  •  
  • 牧田寛子(微生物生態、微生物機能の解明・応用、二酸化炭素固定、物質変換、鉱物資源、資源成因、鉱物利用微生物、鉄、マンガン、コンクリート、鉄骨、腐食、極限環境微生物) (2019-04-16)
  •  
  • 田中祐志(魚卵・稚仔魚,プランクトン, 生態、行動、高速ビデオ 湖沼、沿岸海洋、琵琶湖、バイカル湖、東京湾、相模湾、伊豆諸島海域) (2019-04-04)
  •  
  • 萩原優騎(生命倫理学、環境倫理学、環境社会学、科学技術社会論、精神分析、レジリエンス) (2019-04-04)
  •  
  • 小林武志(応用微生物、有用微生物、乳酸菌、発酵食品、抗菌、メタン細菌、プラスチック、サケ、ナマズ、ホヤ、真珠) (2019-04-03)
  •  
  • 鶴哲郎(海洋資源探査、石油・天然ガス開発、反射法地震探査、プレート境界型地震発生帯) (2019-04-03)
  •  
  • 鈴木秀和(珪藻 diatom,藻類 algae,付着珪藻 attached diatom,底生珪藻 benthic diatom,形態学 morphology,分類学 taxonomy,個生態学 autecology,多様性 diversity,生育戦略 strategy,生殖 reproduction,共進化 coevolution,時間) (2019-04-02)