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セミナー「大学での研究支援とABS対応」受講者募集中

2020年12月18日開催のセミナーです。受講者募集中です。詳しくはご案内のページをご覧ください。

水産海洋イノベーションコンソーシアムセミナー大学での研究支援とABS対応

研究者との共同研究等に関する相談は

東京海洋大学研究者との共同研究等に関する相談は、「海の技術相談室」のページをご覧の上、オンライン相談申込フォーム、または記入書式をご利用の上、お申し込みください。
技術相談窓口「海の技術相談室」

あわせて以下のページもご覧ください。
共同研究等制度について
研究成果の紹介
研究者総覧データベース

共同研究の間接経費が30%に変更になります。

共同研究の間接経費が30%に変更になります。
詳しくは「共同研究に係る間接経費について」ページをご覧ください。

知的財産・ABS対応部門からのお知らせ(学内向)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去90日間 アルファベット順)です。

     
  • 青山千春(メタンハイドレート メタンプルーム 計量魚群探知機 マルチビームソナー) (2020-11-06)
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  • 荒川久幸(海中懸濁粒子,海底堆積粒子,海中光, 照度, 輝度,透明度,濁度,藻場,磯焼け,大型褐藻類,海中林,アラメ,カジメ,基質,集魚灯,スルメイカ,アサリ,コントラスト,閾値) (2020-11-04)
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  • 團重樹(初期生態、生活史、頭足類、甲殻類、幼生飼育、人工繁殖、餌料培養) (2020-11-24)
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  • 遠藤英明(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,測定,検出,環境モニタリング,海洋,生物,微生物,酵素,免疫) (2020-11-20)
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  • 藤正明(Dynamic Model of Grammar, copula drop, spoken English, additive particle, category-sensitive coordinator, Internally Headed Relative Clauses) (2020-11-05)
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  • 藤田大介(磯焼け,藻場,藻場回復,有用海藻,海藻相,テングサ,ウニ,アワビ,サザエ,ヒトデ,付着珪藻,海洋深層水,植食性魚類 ) (2020-11-02)
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  • 二見邦彦(細胞老化,組織透明化技術,培養細胞,エピジェネティクス,がん遺伝子) (2020-11-02)
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  • 呉海云(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,間質液,血液,海洋,生物,微生物,酵素,抗体) (2020-11-02)
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  • 後藤直宏(脂質、脂肪酸、脂質構造、栄養、酸化、酸化機構、酸化抑制機構、抗酸化剤、抗酸化ビタミン、生体関連物質、過酸化脂質) (2020-11-12)
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  • 芳賀穣(種苗生産、健苗育成、骨格形成、仔稚魚、微粒子飼料、タンパク源、新規タンパク質) (2020-11-02)
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  • 濱崎活幸(増殖生態、甲殻類、魚類、貝類、希少生物、人工繁殖、保護増殖) (2020-11-04)
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  • 橋濱史典(栄養塩,溶存有機物,高感度分析,植物プランクトン群集) (2020-11-10)
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  • 橋本英樹() (2020-11-04)
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  • 波津久達也(プラント、沸騰熱伝達、混相流、気液二相流、配管内流動、高効率化、放射線誘起、放射線計測、防食 ボイラー、原子炉、船舶・自動車などの熱機関、放射線計測機器、宇宙用機器) (2020-11-09)
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  • 逸見真() (2020-10-25)
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  • 廣野育生(魚介類免疫・生体防御、魚病学、ワクチン、微生物感染症防除、魚介類ゲノム科学) (2020-11-02)
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  • 石田真巳(極限環境微生物(低温菌・好冷菌、好圧菌、好熱菌)、環境適応、環境保全、酵素の構造と性質、酵素利用、生分解性プラスチック、海洋環境のプラスチック分解、地下水利用、バイオエタノール、ポリアミン代謝) (2020-11-04)
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  • 石崎松一郎(魚肉タンパク質、ゲル化、cDNAクローニング、ヒトデ・サポニン、魚種判別、水圏生物糖鎖、魚貝類アレルギー、生理活性物質、バイオミメティクス、甲殻類の色素発現、交雑フグ、魚貝類の免疫機構) (2020-11-04)
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  • 岩淵聡文(インドネシア 社会人類学 少数民族 海洋文化 環境 水中考古学 水中文化遺産) (2020-11-04)
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  • 地下大輔(熱工学,伝熱学,冷凍空調工学,熱交換器,凝縮,沸騰,蒸発,伝熱促進,付管,扁平管,冷媒) (2020-11-04)
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  • 壁谷尚樹(魚介類脂質生化学、生合成、代謝、脂肪酸、ドコサヘキサエン酸(DHA)、進化) (2020-10-01)
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  • 釜田和利(管理工学、船舶管理、機関システム管理、安全・最適管理、機関士教育、ERM) (2020-11-09)
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  • 神尾道也(フェロモン ケミカルコミュニケーション 化学防御 甲殻類の化学感覚と行動 味と匂い 付着阻害 バイオフィルム 天然物化学 メタボロミクス) (2020-11-02)
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  • 神谷充伸(海藻、種分化、系統分類、生物地理、生理生態、無性生殖化、アレロパシー、生物モニタリング、絶滅危惧種 ) (2020-11-06)
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  • 片桐孝之() (2020-11-04)
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  • 片野俊也(赤潮 植物プランクトン Skeletonema属 ピコプランクトン フローサイトメトリー) (2020-11-02)
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  • 川邉みどり(沿岸域管理、持続的発展教育、アクション・リサーチ、ソーシャル・ラーニング ) (2020-11-11)
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  • 北出裕二郎(沿岸捕捉波、南極海、南極底層水、鉛直混合、内部波、海底境界層、潮汐、急潮、ビンセネス湾、相模湾、東京湾、伊豆海嶺、宗谷暖流、オホーツク海、黒潮、若狭湾) (2020-11-09)
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  • 小暮修三(海女文化, 文化的多様性, 地域活性化, 観光, メディア) (2020-11-04)
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  • 小池雅和(振動抑制制御、非線形量子化器、on-off制御、空圧式除振台、区間解析、最適化問題、発電計画問題) (2020-11-12)
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  • 米田昇平(高周波インバータ,非接触給電,DC-DCコンバータ,船舶推進システム,船舶電源システム) (2020-11-16)
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  • 今野均(楕円量子群, 量子群, 表現論, 可解格子模型, 量子可積分系, 代数解析) (2020-11-02)
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  • 耿婕婷(水産品の利用・加工・貯蔵、水産食品の品質評価・改良、メイラード反応、魚肉タンパク質、水産発酵食品、魚醤油、練り製品、鮮度、たまごの加工・利用技術、酵素 ) (2020-11-05)
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  • 久田孝(食品微生物、安全性、機能性成分、腸内環境、発酵、海藻、伝統食品) (2020-11-02)
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  • 工藤貴史(資源維持,地域漁業) (2020-11-05)
  •  
  • 國枝佳明(海事教育訓練、帆船訓練、アクティブラーニング、シーマンシップ、海洋教育) (2020-11-04)
  •  
  • 國吉直(冷凍空調,熱利用,圧縮性流体) (2020-11-13)
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  • 黒瀬光一(食物アレルギー、薬物アレルギー、食品の安全性、細胞培養、in vitro感作性試験法、魚種判別、遺伝子マーカー、SINE、rDNA、遺伝子クローニング、遺伝子発現解析、オオグソクムシ、昆虫、) (2020-11-06)
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  • 牧田寛子(微生物生態、微生物機能の解明・応用、二酸化炭素固定、物質変換、鉱物資源、資源成因、鉱物利用微生物、鉄、マンガン、コンクリート、鉄骨、腐食、極限環境微生物) (2020-11-03)
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  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2020-12-01)
  •  
  • 三島 由夏(海洋生物音響、イルカ、パッシブアコースティック) (2020-11-04)
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  • 宮本佳則(バイオテレメトリー,バイオロギング,超音波,RFID,GPS,行動解析,測位精度,磁気コンパス) (2020-11-02)
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  • 宮崎奈穂(植物プランクトン・基礎生産・生物海洋学・東京湾モニタリング) (2020-11-05)
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  • 溝端浩平(北極海、南大洋、衛星リモートセンシング、極域海洋学) (2020-11-03)
  •  
  • 森下丈二(国際捕鯨委員会(IWC)、北太平洋漁業委員会(NPFC)、南極海洋生物資源保存委員会(CCAMLR)、北極公海漁業政策、海洋保護区(MPA)、生態系アプローチ、国際漁業資源管理、生物多様性の保存、食料安全保障) (2020-11-05)
  •  
  • 村井康二() (2020-11-03)
  •  
  • 村山利幸(レーザレーダ、エアロゾル、リモートセンシング、気候変動、黄砂、光、大気科学、気象学、大気環境学、大気放射学、地球環境観測、リモートセンシング、レーザー、大気海洋相互作用、南極地域観測隊、しらせ、原子核物理学、放射線計測) (2020-11-06)
  •  
  • 生天目知美(終助詞、間投助詞、ポライトネス、会話分析、依頼会話、アカデミックライティング、大学コミュニティ) (2020-11-04)
  •  
  • 長阪玲子(食嗜好性・食欲と代謝,食品の健康機能性,食品廃棄物有効利用,食品の品質,食品の鮮度,凍結耐性魚 ) (2020-11-09)
  •  
  • 中東和夫(海域地震学・海洋底科学) (2020-11-05)
  •  
  • 根本雅生(漁場形成,漁獲特性,漁場環境,浮魚資源,漁海況情報) (2020-11-13)
  •  
  • 大石太郎(水産経済、消費者行動、魚食文化、持続可能性、水産物エコラベル) (2020-11-04)
  •  
  • 岡井公彦(環境浄化、海藻多糖分解、好熱性、好酸性、酵素・タンパク質・ペプチド、微生物、立体構造解析、機能改変、マイクロプラスチック、生体防御、サンゴ、多環芳香族炭化水素) (2020-12-04)
  •  
  • 岡崎忠胤(誘導制御, Human Centered System, 確率論的安全評価手法) (2020-11-03)
  •  
  • 大河内美香(海洋法、国際法、海事法、国際訴訟法、大陸棚境界画定、共同資源開発、国際司法裁判所、 国際海洋法裁判所、国家管轄権の域外適用、紛争解決の第三者効力) (2020-11-02)
  •  
  • 佐野元彦(水族感染症・微生物・ウイルス・病原性機構・疫学・診断法・防除技術・培養細胞・免疫・ワクチン) (2020-11-09)
  •  
  • 笹原裕太郎() (2020-11-12)
  •  
  • 佐藤秀一(魚類栄養,養魚飼料,水産養殖,養殖環境) (2020-11-12)
  •  
  • 嶋倉邦嘉(食物アレルギー,食物アレルゲン,アニサキス) (2020-11-10)
  •  
  • 下島公紀(海洋地球化学・海洋化学センサ、AUV・ROV・海洋グライダー、海底熱水活動、熱水鉱床、海洋資源探査、物質循環、海洋酸性化、海底下CCS) (2020-11-02)
  •  
  • 鈴木秀和(珪藻 diatom,藻類 algae,付着珪藻 attached diatom,底生珪藻 benthic diatom,形態学 morphology,分類学 taxonomy,個生態学 autecology,多様性 diversity,生育戦略 strategy,生殖 reproduction,共進化 coevolution,時間) (2020-11-05)
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  • 高橋周() (2020-11-12)
  •  
  • 髙橋希元(水産食品, 食品物性,テクスチャー,水産加工, 食品加工学, 熟成魚,日本料理の科学,調理学,すり身, 練り製品, ゼラチン, コラーゲン, アミノ酸, 鮮度, 刺身,魚肉タンパク質) (2020-11-02)
  •  
  • 高橋(田中)美穂(アルミノシリケート, 状態分析, 希土類元素, シリカ, 物質の移動 ) (2020-11-02)
  •  
  • 竹本孝弘() (2020-11-11)
  •  
  • 竹内俊郎(養殖, 種苗生産, 閉鎖生態系, 仔稚魚の栄養, 親魚飼料,CELSS) (2020-11-02)
  •  
  • 竹山優子(海洋資源・エネルギー,洋上風力発電,リモートセンシング) (2020-11-02)
  •  
  • 田中祐志(魚卵・稚仔魚,プランクトン, 生態、行動、高速ビデオ 湖沼、沿岸海洋、琵琶湖、バイカル湖、東京湾、相模湾、伊豆諸島海域) (2020-11-03)
  •  
  • 田中健太郎(トライボロジー,マイクロ・ナノメカニクス,粒子法シミュレーション,光ピンセット,水塊衝突) (2020-11-04)
  •  
  • 田中誠也(機能性脂質、LC/MS/MS、異性体分離、リン脂質) (2020-11-04)
  •  
  • 谷和夫(地盤工学,岩盤工学,土質工学,資源開発,地盤防災,応用地質,地盤環境) (2020-11-04)
  •  
  • 寺原猛() (2020-11-02)
  •  
  • 東海正(漁獲機構,選択漁具,混獲防除,トロール網,流し網,かご網,漁具選択性,システム分析,漁獲性能,採集具性能評価,資源量推定,ライントランセクト法,漂流ごみ,プラスチック海洋汚染,環境保全) (2020-11-02)
  •  
  • 鶴哲郎(海洋資源探査、石油・天然ガス開発、反射法地震探査、プレート境界型地震発生帯) (2020-11-02)
  •  
  • 内田圭一(GPS,RFID, ICタグ,漁船漁業,資源管理型漁業,漁業調査の自動化,マアナゴ,水中における測位(バイオテレメトリー),海洋ごみ問題,) (2020-11-12)
  •  
  • 渡部大輔(サプライチェーン・セキュリティ,物流システム工学,RFID,地理情報システム) (2020-11-13)
  •  
  • 山本洋嗣(トウゴロウイワシ、ギンイソイワシ、地球温暖化、気候変動、環境ストレス、環境影響評価、フィールド調査、性決定・性分化、繁殖生理学、繁殖生態学) (2020-11-02)
  •  
  • 横田賢史(水産資源学、集団遺伝、種苗放流、数理モデル、外来種、群集多様性) (2020-11-02)

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産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。