ホーム

研究者との共同研究等に関する相談は

東京海洋大学研究者との共同研究等に関する相談は、「海の技術相談室」のページをご覧の上、オンライン相談申込フォーム、または記入書式をご利用の上、お申し込みください。
海の技術相談室

あわせて以下のページもご覧ください。
共同研究等制度について
研究成果の紹介
研究者総覧データベース

共同研究の間接経費が30%に変更になります。

共同研究の間接経費が30%に変更になります。
詳しくは「共同研究に係る間接経費について」ページをご覧ください。

知的財産・ABS対応部門からのお知らせ(学内向)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去90日間)です。

     
  • 岡崎恵美子(水産物の利用・加工、水産物の凍結、品質評価、冷凍すり身) (2020-02-24)
  •  
  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2020-02-19)
  •  
  • 岡崎忠胤(誘導制御, Human Centered System, 確率論的安全評価手法) (2020-02-18)
  •  
  • 神谷充伸(海藻、種分化、系統分類、生物地理、生理生態、無性生殖化、アレロパシー、生物モニタリング、絶滅危惧種 ) (2020-02-07)
  •  
  • 鶴哲郎(海洋資源探査、石油・天然ガス開発、反射法地震探査、プレート境界型地震発生帯) (2020-01-29)
  •  
  • 村瀬 弘人(鯨類・クジラ・イルカ・ 海産哺乳類・海洋生態系・水産海洋・南極海・南大洋・北太平洋・北西太平洋) (2020-01-28)
  •  
  • 竹内俊郎(養殖, 種苗生産, 閉鎖生態系, 仔稚魚の栄養, 親魚飼料,CELSS) (2020-01-15)
  •  
  • 逸見真() (2020-01-11)
  •  
  • 鈴木秀和(珪藻 diatom,藻類 algae,付着珪藻 attached diatom,底生珪藻 benthic diatom,形態学 morphology,分類学 taxonomy,個生態学 autecology,多様性 diversity,生育戦略 strategy,生殖 reproduction,共進化 coevolution,時間) (2019-12-25)
  •  
  • 遠藤英明(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,測定,検出,環境モニタリング,海洋,生物,微生物,酵素,免疫) (2019-12-16)
  •  
  • 波津久達也(プラント、沸騰熱伝達、混相流、気液二相流、配管内流動、高効率化、放射線誘起、放射線計測、防食 ボイラー、原子炉、船舶・自動車などの熱機関、放射線計測機器、宇宙用機器) (2019-12-02)
  •  
  • 井原智則(流動計測技術、混相流、熱流動、動力エネルギー) (2019-11-29)

サイト内検索

産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。