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研究者との共同研究等に関する相談は

東京海洋大学研究者との共同研究等に関する相談は、「海の技術相談室」のページをご覧の上、オンライン相談申込フォーム、または記入書式をご利用の上、お申し込みください。
海の技術相談室

あわせて以下のページもご覧ください。
共同研究等制度について
研究成果の紹介
研究者総覧データベース

共同研究の間接経費が30%に変更になります。

共同研究の間接経費が30%に変更になります。
詳しくは「共同研究に係る間接経費について」ページをご覧ください。

知的財産・ABS対応部門からのお知らせ(学内向)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去90日間)です。

     
  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2020-01-20)
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  • 竹内俊郎(養殖, 種苗生産, 閉鎖生態系, 仔稚魚の栄養, 親魚飼料,CELSS) (2020-01-15)
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  • 逸見真() (2020-01-11)
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  • 鈴木秀和(珪藻 diatom,藻類 algae,付着珪藻 attached diatom,底生珪藻 benthic diatom,形態学 morphology,分類学 taxonomy,個生態学 autecology,多様性 diversity,生育戦略 strategy,生殖 reproduction,共進化 coevolution,時間) (2019-12-25)
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  • 遠藤英明(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,測定,検出,環境モニタリング,海洋,生物,微生物,酵素,免疫) (2019-12-16)
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  • 波津久達也(プラント、沸騰熱伝達、混相流、気液二相流、配管内流動、高効率化、放射線誘起、放射線計測、防食 ボイラー、原子炉、船舶・自動車などの熱機関、放射線計測機器、宇宙用機器) (2019-12-02)
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  • 井原智則(流動計測技術、混相流、熱流動、動力エネルギー) (2019-11-29)
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  • バスティレイラ(Harmful Algal Blooms Shellfish Physiology Shellfish Reproduction Aquaculture Climate Change) (2019-11-21)
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  • 呉海云(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,間質液,血液,海洋,生物,微生物,酵素,抗体) (2019-11-21)
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  • 小池雅和(振動抑制制御、非線形量子化器、on-off制御、空圧式除振台、区間解析、最適化問題、発電計画問題) (2019-11-15)
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  • 竹山優子(海洋資源・エネルギー,洋上風力発電,リモートセンシング) (2019-11-13)
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  • 和泉充(□超電導工学(超伝導の機器システム応用:超電導モータ・発電機) □ブルーエコノミーの実現、 □応用物理工学(超電導応用に関する機械システムや材料物性) □総合工学(船舶海洋工学)をはじめとする物理学の考え方が応用できる研究領域) (2019-11-05)
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  • 寺原猛() (2019-11-05)
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  • 加藤豪司(魚病、ワクチン、免疫学) (2019-11-01)

参加者募集 水産海洋イノベーションコンソーシアム・フォーラム

第6回水産海洋イノベーションコンソーシアム・フォーラム 「産学・地域連携の取り組みと人材育成 」を開催します。詳しくはリンク先のページをご覧ください。

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産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。