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東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去30日間 アルファベット順)です。

     
  • 市田健介() (2021-09-17)
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  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2021-09-10)
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  • 遠藤英明(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,測定,検出,環境モニタリング,海洋,生物,微生物,酵素,免疫) (2021-09-08)
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  • 東海正(漁獲機構,選択漁具,混獲防除,トロール網,流し網,かご網,漁具選択性,システム分析,漁獲性能,採集具性能評価,資源量推定,ライントランセクト法,漂流ごみ,プラスチック海洋汚染,環境保全) (2021-09-07)
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  • 谷和夫(地盤工学,岩盤工学,土質工学,資源開発,地盤防災,応用地質,地盤環境) (2021-09-07)
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  • 秋山清二(漁具漁法、魚群行動、定置網) (2021-09-01)
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  • 坂本崇(遺伝子地図,連鎖地図,連鎖解析,QTL,DNAマーカー,マイクロサテライトマーカー,SNP,ゲノム解析,耐病性,ゲノム,GWAS,性決定遺伝子,) (2021-08-27)

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研究者との共同研究等に関する相談は

東京海洋大学研究者との共同研究等に関する相談は、「海の技術相談室」のページをご覧の上、オンライン相談申込フォーム、または記入書式をご利用の上、お申し込みください。
技術相談窓口「海の技術相談室」

あわせて以下のページもご覧ください。
共同研究等制度について
研究成果の紹介
研究者総覧データベース

共同研究の間接経費が30%に変更になります。

共同研究の間接経費が30%に変更になります。
詳しくは「共同研究に係る間接経費について」ページをご覧ください。

知的財産・ABS対応部門からのお知らせ(学内向)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。