ホーム

研究者との共同研究等に関する相談は

東京海洋大学研究者との共同研究等に関する相談は、「海の技術相談室」のページをご覧の上、オンライン相談申込フォーム、または記入書式をご利用の上、お申し込みください。
技術相談窓口「海の技術相談室」

あわせて以下のページもご覧ください。
共同研究等制度について
研究成果の紹介
研究者総覧データベース

共同研究の間接経費が30%に変更になります。

共同研究の間接経費が30%に変更になります。
詳しくは「共同研究に係る間接経費について」ページをご覧ください。

知的財産・ABS対応部門からのお知らせ(学内向)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去90日間)です。

     
  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2020-10-27)
  •  
  • 逸見真() (2020-10-25)
  •  
  • 壁谷尚樹(魚介類脂質生化学、生合成、代謝、脂肪酸、ドコサヘキサエン酸(DHA)、進化) (2020-10-01)
  •  
  • 廣野育生(魚介類免疫・生体防御、魚病学、ワクチン、微生物感染症防除、魚介類ゲノム科学) (2020-10-01)
  •  
  • 黒瀬光一(食物アレルギー、薬物アレルギー、食品の安全性、細胞培養、in vitroアレルゲン性試験法、感作性試験法、魚種判別、遺伝子マーカー、SINE、rDNA、遺伝子クローニング、遺伝子発現解析、オオグソクムシ、フナムシ) (2020-09-17)
  •  
  • 鶴哲郎(海洋資源探査、石油・天然ガス開発、反射法地震探査、プレート境界型地震発生帯) (2020-09-11)
  •  
  • 竹山優子(海洋資源・エネルギー,洋上風力発電,リモートセンシング) (2020-09-03)
  •  
  • 橋濱史典(栄養塩,溶存有機物,高感度分析,植物プランクトン群集) (2020-09-02)
  •  
  • 東海正(漁獲機構,選択漁具,混獲防除,トロール網,流し網,かご網,漁具選択性,システム分析,漁獲性能,採集具性能評価,資源量推定,ライントランセクト法,漂流ごみ,プラスチック海洋汚染,環境保全) (2020-08-24)
  •  
  • 麻生敏正(IT×作業計測、物流施設、工場、スマートフォン、ウェアラブルデバイス、フォークリフト) (2020-08-20)
  •  
  • 盛田元彰(スケーリングと腐食 金属の変形と疲労 熱利用に設備における腐食やスケーリングに関する境界領域 ) (2020-08-19)
  •  
  • 坂本崇(遺伝子地図,連鎖地図,連鎖解析,QTL,DNAマーカー,マイクロサテライトマーカー,SNP,ゲノム解析,耐病性,ゲノム,GWAS,性決定遺伝子,) (2020-08-12)
  •  
  • 溝端浩平(北極海、南大洋、衛星リモートセンシング、極域海洋学) (2020-08-07)

サイト内検索

産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。