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研究者との共同研究等に関する相談は

東京海洋大学研究者との共同研究等に関する相談は、「海の技術相談室」のページをご覧の上、オンライン相談申込フォーム、または記入書式をご利用の上、お申し込みください。
技術相談窓口「海の技術相談室」

あわせて以下のページもご覧ください。
共同研究等制度について
研究成果の紹介
研究者総覧データベース

共同研究の間接経費が30%に変更になります。

共同研究の間接経費が30%に変更になります。
詳しくは「共同研究に係る間接経費について」ページをご覧ください。

知的財産・ABS対応部門からのお知らせ(学内向)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去90日間)です。

     
  • 溝端浩平(北極海、南大洋、衛星リモートセンシング、極域海洋学) (2020-08-07)
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  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2020-07-29)
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  • 中東和夫(海域地震学・海洋底科学) (2020-07-16)
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  • 麻生敏正(IT×作業計測、物流施設、工場、スマートフォン、ウェアラブルデバイス、フォークリフト) (2020-07-07)
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  • 小林征洋(アレルゲン) (2020-06-30)
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  • 釜田和利(管理工学、船舶管理、機関システム管理、安全・最適管理、機関士教育、ERM) (2020-06-23)
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  • 中井拳吾() (2020-06-19)
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  • 鶴哲郎(海洋資源探査、石油・天然ガス開発、反射法地震探査、プレート境界型地震発生帯) (2020-06-14)
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  • 若松美保子(環境経済学, 資源経済学, 実験経済学) (2020-06-04)
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  • 石田真巳(極限環境微生物(低温菌・好冷菌、好圧菌、好熱菌)、環境適応、環境保全、海洋環境、酵素の構造と性質、酵素利用、生分解性プラスチック、海洋中のプラスチック分解、地下水利用、バイオエタノール、ポリアミン代謝) (2020-05-29)
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  • 谷和夫(地盤工学,岩盤工学,土質工学,資源開発,地盤防災,応用地質,地盤環境) (2020-05-27)
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  • 黒瀬光一(食物アレルギー、薬物アレルギー、食品の安全性、細胞培養、in vitroアレルゲン性試験法、感作性試験法、魚種判別、遺伝子マーカー、SINE、rDNA、遺伝子クローニング、遺伝子発現解析、オオグソクムシ、フナムシ) (2020-05-21)
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  • 遠藤英明(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,測定,検出,環境モニタリング,海洋,生物,微生物,酵素,免疫) (2020-05-21)

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産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。