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産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。

知財・法務部門からのお知らせ(学内)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去90日間)です。

     
  • 小林征洋(アレルギー アレルゲン 機能性食品 ニュートリゲノミクス 分子間相互作用 マイクロプラスチック) (2019-01-15)
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  • 大河内美香(海洋法、国際法、海事法、国際訴訟法、大陸棚境界画定、共同資源開発、国際司法裁判所、 国際海洋法裁判所、国家管轄権の域外適用、紛争解決の第三者効力) (2019-01-11)
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  • 遠藤英明(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,血液,測定,検出,環境モニタリング,海洋,生物,微生物,酵素,免疫) (2019-01-06)
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  • 髙橋希元(水産食品, 食品物性,テクスチャー,水産加工, 食品加工学, 日本料理の科学,調理学,すり身, 練り製品, ゼラチン, コラーゲン, アミノ酸, 鮮度, 刺身,魚肉タンパク質) (2019-01-05)
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  • 長阪玲子(食嗜好性・食欲と代謝,食品の健康機能性,食品廃棄物有効利用,食品の品質,食品の鮮度,凍結耐性魚 ) (2018-12-26)
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  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2018-12-26)
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  • 池田吉用(産学官連携、地域連携) (2018-12-20)
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  • 小池雅和(振動抑制制御、非線形量子化器、on-off制御、空圧式除振台、区間解析、最適化問題、発電計画問題) (2018-11-28)
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  • 下野孝一(感覚・知覚、3次元空間知覚) (2018-11-20)
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  • 岡崎恵美子(水産物の利用・加工、水産物の凍結、品質評価、冷凍すり身) (2018-11-15)
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  • 下島公紀(海洋地球化学・海洋化学センサ、AUV・ROV・海洋グライダー、海底熱水活動、熱水鉱床、海洋資源探査、物質循環、海洋酸性化、海底下CCS) (2018-11-14)
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  • 中東和夫(海域地震学・海洋底科学) (2018-11-13)
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  • 鈴木秀和(珪藻 diatom,藻類 algae,付着珪藻 attached diatom,底生珪藻 benthic diatom,形態学 morphology,分類学 taxonomy,個生態学 autecology,多様性 diversity,生育戦略 strategy,生殖 reproduction,共進化 coevolution,時間) (2018-11-05)
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  • 神谷充伸(海藻、種分化、系統分類、生物地理、生理生態、無性生殖化、アレロパシー、生物モニタリング、絶滅危惧種 ) (2018-11-05)
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  • 小暮修三(海女文化, 文化的多様性, ローカリズム, メディア) (2018-10-29)
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  • 石田真巳(極限環境微生物、低温菌・好冷菌、好圧菌、好熱菌、環境適応、構造と性質、脂質・エステル分解酵素、海藻多糖類分解酵素、バイオエタノール、プロテアーゼ、ポリアミン代謝、低温高活性酵素・好圧性酵素の利用) (2018-10-26)
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  • 和泉充(□超電導工学(超伝導の機器システム応用:超電導モータ・発電機)、 □応用物理工学(超電導応用に関する機械システムや材料物性) □総合工学(船舶海洋工学)をはじめとする物理学の考え方が応用できる研究領域) (2018-10-24)
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  • 牧田寛子(微生物生態、微生物機能の解明・応用、二酸化炭素固定、物質変換、鉱物資源、資源成因、鉱物利用微生物、鉄、マンガン、コンクリート、鉄骨、腐食、極限環境微生物) (2018-10-22)