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研究者との共同研究等に関する相談は

東京海洋大学研究者との共同研究等に関する相談は、「海の技術相談室」のページをご覧の上、オンライン相談申込フォーム、または記入書式をご利用の上、お申し込みください。
海の技術相談室

あわせて以下のページもご覧ください。
共同研究等制度について
研究成果の紹介
研究者総覧データベース

共同研究の間接経費が30%に変更になります。

共同研究の間接経費が30%に変更になります。
詳しくは「共同研究に係る間接経費について」ページをご覧ください。

知的財産・ABS対応部門からのお知らせ(学内向)

学内向け資料を公開しました。本学の発明の取扱い等について重要な内容なので、本学在籍者はご一読をお願いいたします。

東京海洋大学研究者DBの更新情報(過去90日間)です。

     
  • 松本 隆志(品質保証(食品)、品質管理(食品)、食品衛生、食品安全、食品安全行政、品質マネジメントシステム、ISO9001、HACCP、GMP、総合衛生管理製造過程、食品安全マネジメントシステム、GFSI、FSSC22000、BRC、AIB、品質クレーム・トラブル対応・低減・防止、リコール・回収、トレーサビリティ、フードディフェンス、Halal、Kosher、防虫防鼠、ヒューマンエラー、品質教育、アレルゲンクロスコンタミネーション、食品関連法規、食品衛生法、JAS法、JAS規格、海外の品質保証) (2019-12-09)
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  • 波津久達也(プラント、沸騰熱伝達、混相流、気液二相流、配管内流動、高効率化、放射線誘起、放射線計測、防食 ボイラー、原子炉、船舶・自動車などの熱機関、放射線計測機器、宇宙用機器) (2019-12-02)
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  • 井原智則(流動計測技術、混相流、熱流動、動力エネルギー) (2019-11-29)
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  • 遠藤英明(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,測定,検出,環境モニタリング,海洋,生物,微生物,酵素,免疫) (2019-11-28)
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  • バスティレイラ(Harmful Algal Blooms Shellfish Physiology Shellfish Reproduction Aquaculture Climate Change) (2019-11-21)
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  • 呉海云(バイオセンサ,バイオセンシング,魚類,健康診断,間質液,血液,海洋,生物,微生物,酵素,抗体) (2019-11-21)
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  • 小池雅和(振動抑制制御、非線形量子化器、on-off制御、空圧式除振台、区間解析、最適化問題、発電計画問題) (2019-11-15)
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  • 逸見真() (2019-11-13)
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  • 竹山優子(海洋資源・エネルギー,洋上風力発電,リモートセンシング) (2019-11-13)
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  • 和泉充(□超電導工学(超伝導の機器システム応用:超電導モータ・発電機) □ブルーエコノミーの実現、 □応用物理工学(超電導応用に関する機械システムや材料物性) □総合工学(船舶海洋工学)をはじめとする物理学の考え方が応用できる研究領域) (2019-11-05)
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  • 寺原猛() (2019-11-05)
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  • 加藤豪司(魚病、ワクチン、免疫学) (2019-11-01)
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  • 黒川久幸(改善、5S、物流、ロジスティクス、在庫管理) (2019-10-20)
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  • 溝端浩平(北極海、南大洋、衛星リモートセンシング、極域海洋学) (2019-10-18)
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  • 竹本孝弘() (2019-10-17)
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  • 李潤珠() (2019-10-15)
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  • 小暮修三(海女文化, 文化的多様性, ローカリズム, メディア) (2019-10-15)
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  • 尾張聡子() (2019-10-15)
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  • 鈴木徹(食品冷凍 凍結保存 サラダ) (2019-10-11)
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  • 内田洋子(英語音声学、海事英語、国際語としての英語) (2019-10-10)
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  • 石田真巳(極限環境微生物(低温菌・好冷菌、好圧菌、好熱菌)、環境適応、環境保全、海洋環境、酵素の構造と性質、酵素利用、海洋中のプラスチック分解、地下水利用、バイオエタノール、ポリアミン代謝) (2019-10-09)
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  • 谷和夫(地盤工学,岩盤工学,土質工学,資源開発,地盤防災,応用地質,地盤環境) (2019-10-09)
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  • 久田孝(食品微生物、安全性、機能性成分、腸内環境、発酵、海藻、伝統食品) (2019-10-07)
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  • 福田厳() (2019-10-07)
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  • 小山尚之(シャルル・ボードレール、アンドレ・ブルトン、フィリップ・ソレルス) (2019-10-04)
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  • 牧田寛子(微生物生態、微生物機能の解明・応用、二酸化炭素固定、物質変換、鉱物資源、資源成因、鉱物利用微生物、鉄、マンガン、コンクリート、鉄骨、腐食、極限環境微生物) (2019-10-03)
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  • 森下丈二(国際捕鯨委員会(IWC)、北太平洋漁業委員会(NPFC)、南極海洋生物資源保存委員会(CCAMLR)、北極公海漁業政策、海洋保護区(MPA)、生態系アプローチ、国際漁業資源管理、生物多様性の保存、食料安全保障) (2019-10-02)
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  • 木船弘康(船舶パワートレイン、ハイブリッド船、電池推進船、高周波インバータ、誘導加熱、非接触給電) (2019-10-01)
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  • 三島 由夏(海洋生物音響、イルカ、パッシブアコースティック) (2019-10-01)
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  • 地下大輔(熱工学,伝熱学,冷凍空調工学,熱交換器,凝縮,沸騰,蒸発,伝熱促進,付管,扁平管,冷媒) (2019-10-01)
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  • 鶴哲郎(海洋資源探査、石油・天然ガス開発、反射法地震探査、プレート境界型地震発生帯) (2019-09-30)
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  • 橋濱史典(栄養塩,溶存有機物,高感度分析,植物プランクトン群集) (2019-09-30)
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  • 村井康二() (2019-09-30)
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  • 田中祐志(魚卵・稚仔魚,プランクトン, 生態、行動、高速ビデオ 湖沼、沿岸海洋、琵琶湖、バイカル湖、東京湾、相模湾、伊豆諸島海域) (2019-09-28)
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  • 池谷毅(海洋・沿岸構造物,洋上風力発電,津波流体力,洗掘防止) (2019-09-27)
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  • 舞田正志() (2019-09-27)
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  • 奥村保規() (2019-09-27)
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  • 廣野育生(魚介類免疫・生体防御、魚病学、ワクチン) (2019-09-27)
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  • 宮崎奈穂(植物プランクトン・基礎生産・生物海洋学・東京湾モニタリング) (2019-09-27)
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  • 内田圭一(GPS,RFID, ICタグ,漁船漁業,資源管理型漁業,漁業調査の自動化,情報管理,マアナゴ,水中における測位, 海洋ごみ問題,バイオテレメトリー) (2019-09-27)
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  • 下野孝一(・3次元空間知覚 ・破壊的リーダーシップ ) (2019-09-27)
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  • 片野俊也(赤潮 植物プランクトン Skeletonema属 ピコプランクトン フローサイトメトリー) (2019-09-27)
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  • 壁谷尚樹() (2019-09-27)
  •  
  • 高橋(田中)美穂(アルミノシリケート, 状態分析, 希土類元素, シリカ, 物質の移動 ) (2019-09-27)
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  • 小林征洋(アレルゲン 機能性食品 バイオインフォマティクス 分子間相互作用) (2019-09-18)
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  • 池田吉用(産学官連携、地域連携、水産海洋イノベーションオフィサ) (2019-09-17)

産学・地域連携推進機構について

国立大学法人 東京海洋大学 産学・地域連携推進機構では、水産・海洋の科学と技術に関する研究ニーズの開拓や共同研究の推進、国内外における産学官や関連産業地域・拠点との連携活動およびこれらの成果にかかわる知財の創出と技術移転を推進する活動を行っています。